記事のアーカイブ

沖縄県知事選挙に何を見るか?

沖縄県知事選挙は、辺野古基地推進派の古謝玄太氏が、長年続いた反対派の玉城デニー氏を破り当選を果たした。民主主義の観点から言えば、大差がついたので、県民は皆その方向で考えないとならないとは思う。しかしながら、その背景には、米軍(アメリカ)と日本政府の立場や姿勢にも、県民は振り回された感は否めない。経済を優先させて欲しいとの思いは、日本政府による反対派への塩対応も、そうした背景を生んだ要因にもなっている気がする。米政府のポチであり続ける限り、米軍への優遇や配慮、当然ながら日米地位協定の見直しなど有り得ない。日本人は・・・というより、日本政府は今回のイラン戦争から何を学んだのか、どうしてせっかく日本
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バゲットはもう買わない

ただのバゲットではありません。アーモンド・くるみ・カシューナッツ・チーズが入ったバゲットです。美味しいモノはなかなか手に入らない。これから、小麦も何もかも、材料になるものがどんどん値上がりするんだろうな。でも、もっと大変なのはそれを商売にしているパン屋さんだと思う。閉店ラッシュが続くかも。。。
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ベーコンエピ

以前はパンは買うものだと思ってましたが、作り始めると昨今の物価高もあり、最良の選択だと考える。確かに手間はかかるが、材料や配分、焼き時間など経験値を積む事で、美味しく安く作れる事を知った。ハード系のパンが好きな私は、強力粉や薄力粉の他に、準強力粉なるものがある事も知った。なかなか普通のスーパーでは売ってないが、強力粉と薄力粉を7:3の割合でこねればいけると知った。ハード系で、ツナやコーン、ベーコンやチーズ、ナッツ類が入ったものが昔から好みだった事もあり、積極的になったし、道具も必然と増えていった。とにかく発酵が大事で、クープの入れ方なども経験するほどになる程なと、毎日が失敗と勉強の繰り返しです
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脊柱菅狭窄症の怖さ

正直、自分がこの病気になるまで、脊柱菅狭窄症の事をよく知らなかった・・・そもそも、以前の仕事で腰椎のヘルニアに悩まされ、鍼治療や整体など色々と治療をし、だいぶ良くなったところ、こちらに越してきて仕事を続けてたら、坐骨神経痛の症状が出てきた。それでも仕事を辞める大きな要因は、熱中症やその後遺症によるものだった。夏場はもう地獄だったし、何度もなりかけた。熱中症は、脳みそがゆでたまごになると重症、軽症でも脳みそが半熟状態になり、復帰しても元の生タマゴ状態には戻らないらしい。だから恐ろしいのだ!そして、辞めて直ぐに別の病気で入院・手術、リハビリを続けていて、運動不足が深刻だったので、少しでもカラダを動
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パン作りの楽しさ

天井が爆発しそうな状況でパンを焼いた。それを聞いた娘たちは、そんな状況でパン作りをするなんて、相変わらずの鋼のメンタルだと言われた。落ちてきたら落ちてきたでもう仕方無いしね。それより、中道改革連合だよ!自民党も腐ってるけど、立ち上げて直ぐに解党、分派、政党交付金欲しさに一人だけ残して国民の税金をかすめ取る。腐れ外道ども!恥ずかしいと思わねーのかよ。政治家はテメーのふところにしか興味がない腐敗した集まりでしかない!この間も令和の山本は、党のカネ使い込んで、バレたら辞めるって、もうお前ら馬と鹿のクソでも喰って死んでくれ!
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我が家の豪雨災害

豪雨の影響は、この古い家屋にも影響を及ぼした。冠水とか、床上浸水とかではなく、屋根の方だ。突然ダイニングの天井が染み始めたと思ったら、少しずつ天井材が膨らみだして、ポタポタと雨漏りが始まった。慌てて不動産屋さんと大工さんが確認、点検口から覗いて原因を探り、別の屋根屋さんが屋根に登り応急処置をして行った。天井が崩落しないように、ビニールシートやテープで養生するも、素材が段ボール系なので、ジワジワと染み込んでいて、もう今にも崩落寸前だ!時期を見て、天井材の張り替えや塗装をするとのことだが、いつになるのか?また、天井崩落したらどうすれば良いのか分からない。居ないはずのアライグマやハクビシン、コウモリ
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1年半ぶり

最後の投稿をしてから、1年半が過ぎた。予言のように、実は終わってほしかったが残念にも現世は続いている。しかしながら、この1年半の間、世の中も大きく様変わりしてきた。昨年の夏、体調を崩して仕事を辞めると、直ぐに虫垂炎になり、救急車で搬送されたが、待たされている間に破裂し切らなくても済むはずだった腹を、15cmも切られて大手術に・・・その後退院してもなお、術後の不調に悩まされ、ほぼ寝たきり生活の中、運動不足により便秘気味で、体重の増加と腸閉塞との戦い・・・治まった頃に身内が海外から帰国、手を差し伸べ自宅に招聘したものの、あまりの非常識さに耐えきれず、自立し出てもらう(家から出て行く)事を宣告。この
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八潮市で起きた道路陥没事故

この復旧作業や、或いは能登半島地震の災害復旧から見えてくる、日本という国の崩壊への道。恐らく、橋やトンネル、道路や建物、或いは下水道管を含めたインフラの老朽化は、既に限界に達するほど深刻で、とても危ない状況にあると思います。緊急点検だけでは追いつかない。今のペースで入れ替え工事をしていたのでは、とても間に合わないし、予算も出ないだろう。そんな時に大災害が発生しようものなら、日本は経済的にも完全に破綻する。今年は災害が起こるべく、様々な要因が重なっていて、何が起こっても不思議ではない。万が一にも、噂されている首都直下型大地震が起きてしまったら、関東全域で、陥没や隆起、火災やガス漏れ、水道管の破裂
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寄る年波には勝てず。

毎年、体力の衰えを感じているのだが、11月にインフルエンザとコロナの同時ワクチン接種していても、いとも簡単にインフルエンザに感染してしまう。前回はお盆休みにコロナ、今回は正月休みにインフルエンザだ。いかに日頃のおこないが悪いかだろう。熱は39.5度まで上がり、ダウン。幸いだったのが、今回のインフルエンザは熱だけで咳も出ず、喉も痛く無かった。家にカロナールも常備していたので助かった。昔は38度超えてても、全然平気だったのに、今では37度でフラフラ。検査キットを売っている処方箋薬局も、そしてもちろん病院も正月休みに入ってた。結局、6日まで寝正月。7日より仕事開始したものの、微熱は続き、また10日に
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天変地異は気候変動の影響だけでは無い。

フォトンベルト、太陽フレア、ポールシフト。これらは始まりに過ぎず、NASAやバチカンがずっと監視対象としている、第三の太陽と呼ばれる惑星「ニビル」、この惑星が突如出現し、強力な磁場を放ち、地球に近づき、重力にも大きな影響を及ぼします。これが現れるのが2025年、ホピ族の言うところの青い星なのかもしれません。また、前述した、シュメール文明の粘土板にある、「天空の門が開き、世界の秩序が崩れ去る」の事だと解釈します。つまり、さらなる天変地異「地震や火山の噴火、大津波などの災害」に繋がり、ルドルフ・シュタイナーが言った「人類を混沌に導く、破滅の危機となる。」と言う事です。惑星ニビルについて、AIに質問
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