記事のアーカイブ

本日無事に父親の納骨と四十九日法要を終えました。

喪が明けました。 父親が亡くなる3ヶ月前に亡くなった母親と共に、天国でゆったりしているのではないでしょうか・・・。 そう思いたいです。 曹洞宗のご住職、どうもありがとうございました。 家族総出で町田市まで繰り出し、孫の凛太郎も長時間のドライブに付き合わされ大変だったと思います。 美和家では、私と兄の二人だけになってしまいました。 もう美和の名を継ぐ者は居ませんが、この名前で良かったと思っています。 私のフルネームは、世界で恐らくたった一人しか居ないと思いますし、残念ながら歴史に名を残せませんでしたが、残りの人生を正々堂々、武将としてのルーツを持つ美和家として、その名に恥じない生き方をしたいと思
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バーベキュー(BBQ)参加しました。

ただ、火を起こしただけで、焼かれた食材を口に入れることなく退散しました。 顔は知っていても、名前が分からない人が多く、古くから居る人たちが盛り上がってて、誰からの紹介を受ける事もなく、どなたと何の会話をしたら良いのか分からず、静かに退散しました。 知らないメンバーとしては居場所がありません。 せっかくのコミュニケーションの場所だったのですが・・・。 酒も飲めず、会話にも参加出来ず、しらけムードで、早く帰って酒が飲みたいと思ったのは言うまでもありません。
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今日は厄日でした・・・。

まず、早朝からカラダが重かった。 そして、配送5件目で、店舗の扉の鍵が開かない。 一度商品をクルマに戻し、後納品にする事を指示されるも、その店舗はコースの外れにあり、後回しなど時間的に不可能な事は分かっていた。 そこで、替わりの方に言ってもらう事になったのですが、合流地点が見つからない。 そのやりとり中に駐車違反の切符を切られる。 いつもなら普通に廻れるのに、こういう日に限って、その待ち合わせのための時間が過ぎ、それでも間に合う筈が、開かずの踏切渋滞にはまる。 ようやく抜け出ると、いつもなら空き率50%のコインパーキングが満車。 かなり離れたエリアから走って納品。 階段の多いこのコース、最後の
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意趣晴らし2出版決定!

意趣晴らしの続編です。 落雷を受けて眠り続けた4年2ヶ月の間、医療費の支払いで困っている妻の弱みに漬け込んで、善意ぶって金を貸し、その借金の形に妻を寝取ろうとした悪魔。 最終的には、それら悪魔の囁きにも一切動じず、そのために事故を装って殺されてしまった献身的な新妻久美子。 その妻の意趣晴らしを終え、悪を一掃した主人公の松沢圭祐。 妻と暮らしたかった海の見える高台の住宅で、やはり飼いたかった2匹のシェパードと静かに暮らしていたのだが、心は荒んだままだった。 このままではダメだと、妻の死を無駄にしないためにも、替わりに授かったこの力で困っている人たちを救おうと、再び立ち上がった圭祐。 彼の力で助か
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意趣晴らしって、どういう意味?

Weblioによると、報復 ・ 御返し ・ 復仇 ・ お返し ・ 復讐 ・ 会稽 ・ 仕返し ・ 復讎 ・ 意趣返し ・ あだ討ち ・ 復しゅう ・ リベンジ ・ 仇討ち ・ 返報 ・...
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今日もマッサージ行ってきました。

「もみの樹」の長谷川さん、気持ちよかったです。 ボディケアの大切さを、施術の度に感じています。 本当は毎日でも受けたいんですがね・・・、お金が・・・(笑) ホームページも開設中との事ですが、エキテンで最高の口コミ評価をさせていただきましたからね。 口コミって、商売にもの凄く影響するので、私が評価する時は本当に頭にきた時以外、良かった評価しかしないようにしています。 それは自分の小説の口コミ評価で特に感じた事でした。 平気で悪口を書いてくる人って、私に恨みがあるか、性格がよほど悪いとしか言いようがありません。 もっとも、高額な商品を掴まされて騙されたとか、詐欺的な印象しか受けなかったのなら話は別
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習慣というのは恐ろしいものですね・・・。

私は毎日夜の7時に寝て、夜中の2時に起き出社する毎日を送っています。 そうすると、それがカラダに染み付いてしまうのか、いくら明日が休みでも、いくら夜更かししたくても、カラダが言う事を聞いてくれません。 まあ、早めに晩酌してしまうというのも要因なのかも知れませんが・・・(笑) もう眠いです。 お休みなさい・・・ZZZ
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体重は少しずつ戻ってきました。

風邪をひいていたのもあったのかも知れません。 そのおかげでお酒も控えていましたし、酒の肴も美味しいものを食べていませんでした。 じっくりとカラダは作っていき、ダイエットすべきだと痛感しています。 夏に向けてゆっくりと落とし、更には樽んだ皮膚もスッキリさせたいと思います。
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毎日帰ってからまず必ずやる事は・・・

着替えを持ってシャワーを浴びるのですが、その際に着ていたユニフォーム(ポロシャツ)を業務用洗剤とタワシを使ってゴシゴシ洗ってから洗濯機に放り込みます。 たった1日着ただけで真っ黒です。 どうしてユニフォームを白にしたのでしょう。 管理者或いは経営者ならではの「清潔感」という勝手な思い込みにより、白=清潔となったのでしょうが・・・。 現場の作業着で白を着用する会社はありません。 時間の経過と共に汚くなっていき、清潔感はどこへやら、不潔感漂う汗臭い作業者へと変貌している事に、経営者は早く気付いて欲しいものです。 それに支給枚数が二枚なんて、あまりにも・・・。 毎日普通に洗濯したのでは落ちない油汚れ
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