選挙制度改革をして、有能な政治家だけが残る社会に!

自分たちの首を締めるような改革は絶対無いのは分かってるが、悔い改めて欲しい!

例えば、マイナンバーカードを保有していれば、デジタル投票が可能にする。

あえてデジタル投票と言うのには理由がある。

インターネット投票にすると、アレヤコレヤとは文句つけるだろうし、そこはデジタル庁の出番だ。

小選挙区での投票に加えて、全国区において、コイツだけは落としたいという新たな制度を導入する。

最高裁判所の事例として、落としたい人をチェックする投票に、疑問を感じた人は多いはず。

何故なら、普通は知らないヤツだからだ!

しかし、衆議院や参議院の先生と呼ばれているヤツなら、全国民レベルで、良くも悪くも知っているよね!

そいつらの中から、絶対コイツだけは辞めさせたい奴を選べる仕組みだ。

つまり、地元では評判が良くても、普段の行ないや発言等々、特に重鎮と呼ばれ、好き勝手にやっている奴らを葬る事が国民に出来れば、悪い事をしなくなる、いや出来なくなるはずだ!

収賄の罪だったり、人事権を行使して官僚達を忖度させたり、政治資金の名のもとに、好き勝手に税金を使うヤツなど、政界から追放すべき奴らを国民が選択出来る権利を持つ訳だ。

選挙区では地元の確固たる支持で、揺るぎない重鎮も、全国民から愛想をつかされれば当選しないのだ。

小選挙区の獲得票から、烙印票を差し引いたのが、結果として現れる。

だから、当選確実などはすぐに報道されない。

集計結果を待って、あの重鎮が落選する訳だ!

やれよ!

こんなクソ政治家たちを落とす事の出来る選挙制度を!