自分の小説の紹介動画


自分アバターが主人公を演じ、そしてまた自分のアバターがリップシンクして、この小説を紹介していく。

そんな紙芝居風の紹介動画を作ってみました。


編集はcanvaを使い、リップシンク音声をElevenLabs、Heigenでリップシンク、劇中動画をGoogleflowやKling AIやCapcutなどを使い、スマホのみで約47秒の動画を作りました。

ChatGptやGeminiに助けてもらいながらでしたけどね。


やはり、元クリエイターとしては、Macbookairがバッテリー上がりなのか、他の原因なのか分からないけど、動かなくなってしまったのが悲しい。

パソコン人間としては、この手の編集はスマホでは至難の業だと思い知りました。

無料でレベルの高い生成AIを探すのも大変だし、プロンプトをしっかり作る重要性も知りました。


全作品分作りたかったけど、スマホと無料の生成AIサイトでは無理。

出来るけど時間がかかる。

使用したクレジットの復活まで一ヶ月なんてのもあるのでね・・・

しっかり、パソコンで、それらAIに対してサブスクリプション料金を支払って、時間や生成数に縛られずに作らないと、良いものも出来ないし、時間もかかるというのを実感しました。


Gemini Notebookというのを使って、自分の小説の膨大な資料を読み込ませて、もっと長編の漫画動画をチャレンジしてみたいですね。


でも、歳取ってもチャレンジし続ける事が重要だと思います。

諦めてたら、何も出来ないのでね。