自分が小説を書き始めたきっかけも、

政治に対する不満からだった。

「アサイン」も、「ローンウルフ」も、「ペンショナリーリスト」も安部政権を揶揄した内容だ!

「孤高のテロリスト」は、日本を飛び越えて世界を揶揄したのだが、アナーキストな主人公なら、どのように腐った政治に対して灸を据えられるかを考えていたら、このような作品になってしまった。

今でも自分にそのような能力があるなら、同様な措置を施すだろう。

本当に糞溜めのような政府、そして自民党。

誰か、叩き潰してくれ!