本日、面白い話を聞く事が出来ました。

私はディーラーになります。

失敗ばかり恐れていては前には進めません。

少ないリスク・・・、そして本来やりたかった社会貢献。

自分の小説でも、弱者救済や正義とは何か、そして悪とは何かをテーマに自分がこういった能力があればこうしたいという事を描いていますが、それを実践すべく頑張ります。

社会貢献を続けていくには充分な資金が必要である事、そしてその心ある企業に「善の企業集合体」を作らせると言うコンセプトに賛同しました。

ボランティア精神をただ持ち合わせているだけでは社会貢献は出来ません。

まずはその余裕を作る為に起業したいと思います。

そして、やはり小説家としても時間的な余裕を持ちたいと考えます。

またその件とは別に、本日書籍としても一冊サンプルを印刷依頼かけました。

自身の作品は、電子書籍のみならず、紙の書籍(本)としても残したいと考えたからです。

書籍の販売もこれで可能になると思っています。

自費出版も並行して行えるというのは、とても面白い展開です。

昔ならとても考えられないことだと思っています。

コンテンツ全て、まずはサンプルで冊子にしてみたいと考えます。