投稿止めたつもりでした。

しかし、クソ自民党と2025年7月5日の件、語らない訳にはいかない。


世界を見渡しても、紛争は止まらないし、各地で火種も燻っている。

いつの間にか、この日本という国を、戦争が出来るように勝手な解釈をし続けた自民党。


保守というなら、主権国家として独自の方向性を示すものだが、何故か真逆である、アメリカのポチになろうと、媚を売り続けている。

アメリカの言いなりになり、尻尾を振っているお前ら、恥ずかしくないのか?


言い値で武器を買う、史上最低、最悪な総理となった、超クソ野郎の岸田は、国民などどうでもよく、いかに総理になり続けるかだけを考えていて、各派閥に対しても、八方美人な対応しかしていない。

裏金なんて、微塵も反省していない。


スローガンばかりで、景気浮揚策も打てず、献金目当ての大企業びいきな政策や、国民から年貢を徴収する事しか考えてない、。

アホすぎる子育て支援策などもってのほか。

結婚すら出来ない若者が、その政策で子どもを産んで育てようとするか?

格差社会を増長するだけだ。

何か問題が起きても、言葉だけは説明責任とか丁寧な説明、謙虚に受け止めとか、結局責任取らずに有耶無耶な事しか言わずにごまかす。

何かの証拠を開示請求しても、全て「のり弁当」。

隙あらば増税を企み、バラ撒いては搾取の繰り返し。

消費税減税やトリガー条項凍結解除など、国民から搾り取る事だけは止めない、崩さない。


自民党という政党も、テメエのフトコロさえ増えさえすれば、主権であるはずの国民を平気で裏切る、ドブネズミやゴキブリのような政党へと成り下がってしまった。

政党助成金も旧文通費も、政策活動費も使途不明を良いことに、好き勝手に使いまくりやがって。

内閣官房費もそうだ。

国民の税金だぞ!

血税をテメー等の小遣いや贈収賄に使ってんじゃねーよ!

選挙に勝つ、イコールこんなに金が貰えるオイシイ仕事はないとしか思ってないんだろ。


国民よ、そろそろ立ち上がれ!

もう遅いかも知れないが、この国は破滅へと進んでいる。


あらゆる預言者が、同じ未来を見ているように、この日本は来年で消滅するだろう。

変えられるとしたら、若者がもっと政治に対して関心を持ち、クソどもを地獄の底へと追いやるしかないのだ。

そして本気で悔い改めるしか助かる道など無い!


たつき涼、ババ・バンガ、NASA、シークエンスはやとも、はやともの信頼する霊能者、保江邦夫、絵本作家のぶみ、アビギャ・アナンド、ジョセフ・ティテイル、ホピ族、シュタイナー、木村秋則、松原照子等々、他にも多くのスピリチュアリスト達が予言的な内容を明言しています。

時期や内容がそれぞれ違っていたり、見えているものが違ったり、物理的なエビデンスが違ったりと、全てが予想や予測でしかないものの、十分に有り得る話だと思っています。


私が10年以上前に書いた小説の世界が近づいていると思っています。

私は、ジェームズ・ラブロック博士が唱えた、「ガイア理論」地球は自己調整機能を持つひとつの生命体であるとの考えに賛同していて、このような環境の悪化や紛争しか起こさない人類に対し、そろそろ我慢の限界を超えた地球自らが、浄化していこうとするのではないかと思っています。

また、私の考えでは、過去幾度も浄化されてきた別次元の人類や恐竜などと同様に、消されるべくして消されるのだと思います。

自然の摂理とは、そういうものではないでしょうか。

正直、ほとんどの人たちは、単なる都市伝説としか考えていないでしょう。

霊の存在も、UFOやUMA、宇宙人や死後の世界、神等々、信じる人もいれば信じない人もいるのです。

最近、アメリカが突然UFOの存在を認めだしたり、世界各国で、宇宙軍の創設や迫りくる隕石の軌道を変えるべくミサイル実験をしたり、人類を月や火星に移住させようだとか、今更ながらに検討しているようですが、地球温暖化・・・いや、地球沸騰化の環境破壊に関しては、既に書いているように、その期間をもってしても間に合わないのです。

今回はそれ以前の話で、もう来年に迫っていますからね。


たつき涼さんの本をきっかけに、出るわ出るわの2025年問題。

物流の2024年問題とは全く主旨が異なる、いわゆる都市伝説的予言話。

戯言と考えるのか、備えるのか・・・。

私の小説では、生き残れる日本人は2000万人でしたが、どうやらそれよりは多く生き残れるようです。

三分の一と言われているので、倍の4000万人。

私も北海道を疎開先にしましたが、長野を含めてやはり同じである。

今回、たつき涼さんの見た世界によると、東日本大震災の時は大災害とし、今回は大災難としている点も、考えが良く分かります。

一つの災害ではそんなに亡くなりません。

複合要因、つまり、災害関連死をもっと大きな視点で捉えると、実情が理解できるようになるのです。


私の小説では、その引き金は南海トラフ巨大地震と、触発された首都直下型大地震と富士山の大爆発、そして津波や噴石、汚れた空気と原発汚染。

それと、近隣諸国を含めた紛争の激化もあって、世界から救われる期待が薄いというのもありました。

そこに、熱波による死者や放射能汚染、感染症等、様々な要因が折り重なって、物凄い数の死者が出たのです。


今回の大災難も、日本とフィリピンの間に起こる海底火山噴火だとか、巨大隕石の落下とかの見立てがありますが、恐らく、単純にそれだけでは三分の一にまで日本の人口は減りません。

例え、たつき涼さんが見たという、東日本大震災の3倍の津波が襲ったとしてもです。


ここからは、あくまでも私の予想に過ぎませんが、やはり隕石落下にせよ、海底火山噴火にせよ、その後に南海トラフ巨大地震や首都直下型大地震、或いは富士山の大爆発などの複合要因があって、日本のインフラが全て壊れて機能しない中、やはり時期的にも熱波に耐えきれず生命を落とす方、水不足、食糧不足等での餓死、感染症や原発汚染により、収集つかなくなるのではと考えています。

そうなると、もう生き残った方が地獄なのかも知れません。

つまりは、災害による直接死の方が、苦しくなく死ねる気がします。


また、もう一つ、預言者と呼ばれる人たちは今年の10月、或いは11月についても、大災難に及ぶきっかけとなるような事象があると言う。

その時期と言えば、アメリカの大統領選だが、きな臭い話としては、中国がその時期を見計らったように、台湾への軍事侵攻が・・・。

当然ながら、巻き込まれると言うよりは、開戦となってしまうだろう。

沖縄を始め、九州地方への被害が拡大していく最中での、大地震とか大津波だ。

紛争が絡んでくるのも、ここも私の小説とある意味一致する。

日本国民は疲弊している状態で、次から次へと災難に見舞われるという筋書きです。

戦争当事国である以上、災害があったからといって、世界は救う事に躊躇わざるを得ないのだ。


また、日本はこのようにして、生き残った者たちによるサバイバルが待ち受けているのだが、実は他国も同様だ。

仮に何も起こらない未来が待っていたとしても、環境破壊によって、地球上の生命滅亡へのカウントダウンは変わらない。

以前にも書き記したが、2090年迄に、産業革命以降の平均気温の上昇は、4度上がる。

つまり、その時期を待たずして、破滅的なダメージを受けるのだ。


今回の大災難のきっかけが、巨大隕石によるものか、海底火山噴火によるものか、或いは大国が保有する原子力潜水艦の事故、核爆発などの人為的なものが起因するのかも知れない。

その後の連鎖で、海底の隆起が起きて、フィリピンから台湾、中国本土が陸続きになるとも言われています。

このスーパーボルケーノによる、海底の地滑りや隆起が、生態系にどのように影響するかは不明です。

また、その衝撃の如何によっては、ポールシフトが起こるかも知れません。

地球の自転は時速1600kmで廻っていて、地球上の全てが同期しているのです。

これが止まってしまったり、逆回転したら、一体どうなってしまうのか・・・?

過去にも、実はポールシフトは起こっているのです。

太陽フレアは、つい先日も地球に大きな影響を与え、普段は見えるはずの無い地域でオーロラが出現しました。

磁場の影響により、あらゆる電波障害が起きるかもと言われてたので一安心でした。


その後、地球上に人類が生存できたとしても、今般の人類の様子がおかしくなっている事象から、動物学者ジョン・B・カルフーンが実験し立証した「ユニバース25」のように、ここでも人類は滅亡するかも知れません。

実験結果と人類のこれまでとはよく似ています。

人口が一気に増えたかと思えば、多様性化やジェンダー問題、そして一気に少子化へと進んでいます。

そのうちに子供を産めない、或いは産まない事で、絶滅するのです。

実験では、何度やっても同じ結果になったそうです。


いずれにしても、全ての人類が悔い改めて、地球に優しく、それぞれに存在する神の加護がある事を願うしかありません。

あと一年、頑張って乗り切りましょう。


信じるか信じないかは、貴方次第です。