後藤健二さんは言いました。

イスラム国に入りたいと・・・。

案内人は言いました。

危険だからヤメロと・・・。

彼は彼の信念に基づき湯川遥菜さんの救出をすべきだと考えていた。

救うべき人がその場所で拘束されているのに何もしないなど考えられなかったのでしょう。

私も同じです。

救うべき人を救い、罰すべき人を罰する。

ただそれだけです・・・。