小池と二階はどのような握りをしているかは知らないが、

明らかに小池の都政への意欲は全く感じられなくなった。

どいつもこいつも国民の命よりも、自身のポジションなのだろう。

政府が何もしていない割には、ピークアウトの方向に向かっている東京。

アホ菅も何故か、光が見えているらしい。

アホには何の光が見えたのか・・・?、もうどうでもいい。

ただ、このアホは、最初年寄りに先行してワクチンを打てば、ヒーローになると思っていたのに、どうして評価されないのか、相変わらず部下たちに当たっているそうだ。

こうなると、私の小説「ペンショナリーリスト」のように、優雅に元気に生きている年金搾取世代をそのまま感染させて殺しておけば、後の財政が健全化されたとでも思っているんじゃないだろうか?

ペンショナリーリストでは、政府の裏組織が、高くなり過ぎた医療や介護、年金制度など、財政のプライマリーバランスを正常化するために、元気な年金受給者を殺害していくのだ・・・。

麻生を始めとしたどう見ても悪代官達の悪巧みで、経済に貢献する若い世代優先で、ワクチン接種すべきだったと後悔しているのではないだろうか・・・?

菅も麻生も西村も田村も河野も二階も、コロナに関係ないが武田も岸も閣僚全ての頭にチョンマゲのズラで想像して見てくれ!

どいつもこいつも悪代官でしかない!

こういう非常時、災害時に国会を開こうとせず、コロナに対応するべくしっかりした政策も打ち出せず、補正予算すら組もうとしない、こいつらをまた政界に送り込むアホどもがいる限り、日本は堕ちゆくのみ!

残念だが、これが現実だ!