今年はこの家の軒下に、2回もスズメバチの巣が作られそうでした。

以前住んでた蕨の戸建てでも一度ありましたが、早期発見が大事です。

自治体には連絡しません。

まだ拳大の大きさの時に、叩き落とします。

そして蜂の子も確実に始末します。

女王蜂は、そうなると、二度とその場所に巣は作りません。

蜘蛛も確実に仕留めるまで戦い、雑草も根を枯らすまで徹底的にやります。

残酷なのかも知れませんが、この家に寄り付く昆虫、害虫は、ヤモリ以外はすべて殺します。

ナメクジも塩かけます。

そんな性格は、半世紀前に遡ります。

その頃までは、もの凄く霊感とかも強くて、人が見えないものもよく見えてました。

高校二年生の時、一番やばい悪霊に襲われ、ラップ現象も荒荒しく、上から締め付けてくる圧力も尋常ではなかったけど、怯まなかった。

そして、悪霊の排除に成功しました。

その時から、自分に憑いていた守護霊も居なくなってしまった。

そいつが強くて、きっと葬った際に犠牲になった気がします。

それ以来、全く霊感は無くなってしまった。

当時は色んなものを見たよ!

死霊もUFOの類もね。

事件にもよく巻き込まれたし、まだ右翼と左翼が争ってる時でもあったし、ヘルメットマスク姿の輩数名で、鉄パイプでボコボコにする現場の目撃者になり、警察からしつこく活動家の顔写真から選べと迫られた覚えがある。

顔見えないんだから、分かるわけ無いだろうと突っぱねたが、今と変わらねーな!

誰でもいいから指差させて、犯人を仕立て上げるクソ手法!

だから3億円事件の犯人は判らずじまいだったんだよ!

その後、実家にも空き巣が入り、私の私物だけが持ち去られた。

脅しなのかもしれないが気にしなかった。

当時はこっちも喧嘩上等いつでも対戦モードだったし、気にしなかった。

まあ、高校生ながら、住吉会にも稲川会にも知り合いはいたし、右翼の団体にも知り合いは居た。

以前ブログでも書いたが、私は一匹狼を貫いていたから、暴走族にも入らなかったし、絡まれても平気だった。

そういうアホな仲間も多かったからだ。

根性が座ってたというか、友達が朝鮮人に家族もろとも焼き殺された時に、はじめてこっちから関わらないという事を決めた。

確かに時代がそうさせていてでけで、三国人には何の怨みも無いしな。

霊感も無くなってしまったし、霊にも相手されなくなっていった時代だったな!

その頃から蜘蛛などの醜い虫や害虫など、人間以外の鬱陶しい生物は始末するようになった。

その勢いで、猟友会にも入ったが、銃が持てずに断念したと言う経緯がある。

サムライの時代なら、辻斬りとかやってたかも知れない。

戦時中なら、気に入らない上等兵は射殺してたかもだ(笑)

まあ、政治犯の気持ちは判らなくはないと、いつも思っている。