イギリス政府は焦りはじめた!
このままだと、本当に第六波が来ますね。
昨日は、年賀状受付開始日で年金支給日。
駐車場から、クルマが溢れ出ていた。
あちこちで事故も起きている。
繁忙期であるのは分かっていても、事故起こしてしまったら元も子もない。
人の事は言えた義理ではないが、忙しく動くのは、絶対によろしくない!
今日もあちこちで年の瀬らしい、人々の移動が感じられた。
まるでコロナは退散してしまったかのようだ。
東京都の新規感染者の数は、下げ止まっっていたが、何となく上昇ムードに変わりつつあるし。。。
オミクロン株の濃厚接触者も、もはや管理できないほどに膨れ上がっていて、やはりと言うか、言うこと聞かずに男性と逢い、その男性がサッカー観戦し、二人共感染していたらしい。
誓約書に何の意味があるのか?
イギリスでも、お隣り韓国でも、新規感染者は減らない中、日本人は、すぐに忘れてしまうのか?
市中で感染が確認されれば、あっと言う間に感染爆発になってしまう。
世界とはただ単に2ヶ月遅れているだけだ。
ワクチン接種のタイミングだけの話だと、思い出してほしい。
もちろん、かく言う私も、風邪程度であって欲しいと願っていたし、できる事ならファクターXが関係していてほしいのだが、それはあくまでも楽観論に過ぎない。
本当に軽症で済むならいいが、また、病床逼迫に繋がらないとは限らない。
オミクロン株とデルタ株が共存する、新たな株も心配されている。
それは、ブレークスルーで感染し、また、重症化する強毒化に変異すると言う意味だ!
残念ながら政府でまた、ワクチン入手が遅れていて、感染爆発したら、もう間に合わない。
まあ、ブースターが本当に効果的なのかも、現段階では重症化を抑える事位しか、エビデンスは揃ってない。
本当に怖いのは、まだラムダ株までは、辿り着いてないだけだと言うこと。
また、孫に逢えないかも知れないし、一安心してたものの、新たな驚異の変異株で、自宅放置されてあの世行きかも知れないし。。。
この新規感染者の発生状況の低さは、いつまでも続かないだろう。