くだらない総裁選なんて報道するなよ。

コロナ感染してしまいました。

喉が痛く咳が止まらない以外はやる事無いので、色々調べて投稿する事にしてみた。

大分具合が良くなってきたので、復帰までは近いと思う、今日この頃。

とにかく喉が痛くて、ツバを飲み込むのも本当にしんどい。

咳き込むと腹筋はモチロン、全身が衝撃的な痛みに見舞われます。

ワクチン7回打った意味はあったのでしょうか?

早く仕事しないと、人類滅亡の前に金銭欠乏で死を待つ事になる。

まあ、復帰しても熱中症で死ぬかも知れないが・・・。


ダウンしている間に、予言が重なる理由を更に調べてみたら、あまりにもいろんな災難がこの時期に折り重なっていた。

前回の予想の中で「大災難の一因となる、太平洋での何らかの爆発、その衝撃の如何によっては、ポールシフトが起こるかも知れません。」と書きましたが、もう既にポールシフトは始まっていたようです。

この異常気象の中で、海水温も異常なほどに上がっている事で、台風も強烈に発達するわ、黒潮は変則に大蛇行するわと、エルニーニョでさえ、海水温は3度しか上がらないのに、日本の周りの海水温は、5度も上昇してしまっているのです。

これは温室効果ガスだけの問題ではなく、既にポールシフトが始まっているからだという説が高まってます。

また、地球(太陽系)は一万年以上の周期を迎え、銀河系のフォトンベルト(電磁波の帯)に最近突入し、以後2000年間通過に要します。

その間に磁場が狂うのは言うまでもなく、また、来年は太陽フレアが地球に及ぼす影響も最大だとの事です。

太陽フレアと地震の関係も明らかだ。

つまり、いくつかの要因が偶然にも重なり過ぎている訳です。

ポールシフトが現実である事は、チバニアン地層で明らかに証明されている事実ですが、その間に人類や生物がどのようになるかまでは解明されていないのです。

死なずに済む選択肢は無いと思う。

南極が北極になってしまう過程で、氷は溶けるわ、大陸は水没するわ、GPSは使えなくなるし、衛星も堕ちる。

気象状況や気温、気圧、引力全てに影響します。

ポールシフトが無い場合の本来予想なら、沸騰化により氷河が溶けて、大陸が沈んだ後で、時間をかけて氷河期化していくのだが、そうなる前のほんの序盤で、太平洋上での爆発だ!


最近明らかとなった事件で、日米両国が隠蔽しようとしていた話。

1965年12月5日に、沖縄本島の北東約二百海里、南西諸島の直近の陸地の東方約八十海里の公海上で、米空母タイコンデロガから、一個の核兵器を搭載したA-4航空機が海中に滑り落ち、パイロット及び核兵器とともに水深一万六千フィート以上の海底に沈んでいて、それが何らかの衝撃によって爆発するというシナリオも出てきた。

或いは、硫黄島近くの海底がかなりの勢いで隆起し続けてることで、近く海底火山が大爆発するかもとのシナリオも出てきた。

或いは一時我々世代を恐怖に陥れた、ノストラダムスの大予言「1999年の7月、恐怖の大王が降ってくる」は、実はイエス・キリストが生まれた日からではなく、洗礼を受けた時で考えると、2025年の7月になるのだ。

そしてもう一つ、昭和100年問題と言うのがあって、昔、2000年問題と言うパソコンとかがおかしくなるのでは無いかと不安視されたのと同様で、昔の兵器などに使用された精密機器の多くは日本製で、それが丁度100年を迎えるのが2025年(昭和100年)なのだ。

未だに古い装置で起動させているロシアなどの核兵器が誤作動するかも知れない。

隕石落下については、大きさによっては直前まで分からないものもあり、NASAは全ての隕石を掌握できる訳では無い。

隕石落下は、現実いつでもあり得る訳で、絶対に回避できるとは言えないのだ。


さてさて、一体何が起こるのか?

悔い改めない人類は、覚悟するっきゃない!

皆んな一緒に逝こうぜ!