ある専門家の意見

今回のオミクロン株について、まだ未解明ではあるものの、ある専門家の意見として、今回の変異株は、風邪のように軽い症状で終わってしまう変異になったかも知れないと言う。

是非そうあって欲しいものだ。

ウイルスも永くこの地球上で生き延びる為に、強毒化して、人類を殺してしまうより、弱毒化した上で、感染力を強くして、次から次へと感染させる方が良いと、そう言う道を選んだかも知れないと・・・。

ただ、そのような希望的観測では、ウイルスを絶滅させる事は出来ません。

今回のオミクロン株も、南アフリカで発見されただけで、本来はその近辺のナミビアやボツワナ、ジンバブエといった国々で発生したとの見解もあります。

彼らの国々に、それら検査する機関も能力も無いと言われていて、気にもとめていないとか?

彼らはワクチンなどに全く興味がありません。

上から目線で、ワクチンを寄付すると言っても、意味ないのです。

そもそもコロナウイルスなんて、どうでもいいんです。

それよりもっと深刻なマラリア、HIV,結核など、日常に潜むもっと深刻な感染症の方が心配なのです。

まずはそこも含めて世界中で手を差し伸べないと、人類は未知の感染症や細菌、ウイルスによって死滅してしまうと思います。

ある学者は、近いうちに永久凍土や宇宙船が持ち帰る、未知なるものに、滅びる事になると本気で警鐘を鳴らしています。

それだけでは無い!

最近、日本でも地震がアチラコチラで起こってますよね。

この地球そのものが、環境汚染を繰り返す人類に対して、抹殺しようとしているような気がしてなりません。

紛争の延長線上で、核で滅びる事もあるし、熱波や砂漠化、ハリケーン等々自然災害で滅びるのか、リセットされる日は近いと感じます。